ユーバープログラミングスクール

みんなのギャラリー 制作【サイネージをつくろう】

みんなのギャラリー 制作【サイネージをつくろう】

サイネージをつくる

駅、大学、お店、病院、街の中にたくさんある「サイネージ」って知っていますか?情報を印象的にみんなに伝える役割を持っています。動く看板や広告です。ユーバープログラミングスクールでは、身の回りにある課題の解決や、何かのお知らせなど、誰かに何かを効果的に伝える「スクラッチを使ったサイネージ制作」に取り組んでいます。子どもたちの素晴らしい作品を紹介します。

作品紹介

ユーバー直営校(豊洲)のY.Tさん(小5)の作品です。絵やデザインが得意なY.Tさんらしく、かわいいキャラクター、美しい配色の背景、アイテムなどを丁寧に描いたサイネージ作品です。アニメーションに合わせて、柔らかな声によるセリフを用いて、マスクエチケットを効果的に伝えています。
ユーバー直営校(九段下)の第一期生S.Yさん(小5)の作品です。サイネージの役割についてご自身で考え、今、「だれに」「なにを」伝えたいか、「どうしたら」強く印象的に伝えられるかを発想されました。効果的な演出、画面展開といった構成力も素晴らしいです。教室にいらっしゃる前にしっかり考えて絵コンテを(頭の中に)描いていらしたので、スムーズにご自身の力でそれらを形にされました。さすがです!これからも身の回りの課題を「楽しく」解決される、S.Yさんの発想力、表現力への期待が大きいです。

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